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   <title>大阪府豊中市 ほてい矯正歯科 千里クリニック</title>
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   <updated>2008-03-11T16:11:35Z</updated>
   <subtitle>大阪府、豊中市ほてい矯正歯科 千里クリニックは、歯並び専門の矯正歯科医院です。最高の笑顔のために最高の矯正治療であなたをお手伝いします。デーモンシステム、クリアスナップ、STBリンガル、インビザライン等による最新の矯正治療を行っております。</subtitle>
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   <title>はじめましてnikoです</title>
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   <published>2008-03-11T06:41:09Z</published>
   <updated>2008-03-11T16:11:35Z</updated>
   
   <summary>  スタッフブログ再開のトップバッターを担うことになりましたnikoです☆ &amp;n...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<p>  スタッフブログ再開のトップバッターを担うことになりましたnikoです☆<br>
&nbsp;<br>
わたくし、生まれも育ちも千葉でして、昨年末に結婚してこちら大阪にお引越ししてきました<br>
&nbsp;<br>
関西はまだまだわからないことがたくさんありますが、少しずつ知って行こうと思ってます♪</p>

<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td width="156"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/080311-0.jpg" width="156" height="208"></td>
    <td colspan="2">&nbsp;<br>
      先日、初めて万博公園へ行ってきました！<br>
      &nbsp;<br><br>
      梅や満作が咲き乱れていて一足先に春を感じてきました♪</td>
  </tr>
  <tr>
    <td colspan="2">&nbsp;<br>
     驚いたのは太陽の塔のデカさ！！！思ってたより大きくて、近づくとますます大きくて・・・<br>
      &nbsp; <br>
     その上、裏面があるのも衝撃でした(笑)あまりの興奮にストラップを買って帰りました（*´ェ｀*）<br>
     &nbsp;<br>
     その帰りに驚きの車を見つけました！！！</td>
    <td width="156"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/080311-1.jpg" width="156" height="335"></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/080311-2.jpg" width="156" height="140"></td>
    <td colspan="2">&nbsp;<br>
      『仮免許練習中』（手書き）<br>
      <br>
      &nbsp;<br>
     て、手書きかよ・・・・（；゜∇゜)<br>
      <br>
    &nbsp;<br>
教習車以外で仮免運転を見たのは初めて！！！<br>
&nbsp;<br>
さすが大阪！やることが豪快ッス（笑）</td>
  </tr>
</table>
<p>
<div align="right">《2008/03/11 15:41:09　By：niko》</div>
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>創作寿司</title>
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   <published>2007-07-14T11:24:00Z</published>
   <updated>2007-07-14T13:23:01Z</updated>
   
   <summary>先日、家族でご飯を食べに行きました。  ボリュームもあって味もおいしかったので紹...</summary>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<p>先日、家族でご飯を食べに行きました。 <br>
ボリュームもあって味もおいしかったので紹介したいと思います。 <br>
梅田にある「花回廊」という創作寿司のお店です。雰囲気はお花がたくさん飾ってあって、特に女性に人気のようです。 <br>
</p>
<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td width="240"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/070714.jpg" alt="梅田の「花回廊」" width="240" height="180"></td>
    <td width="244"><br>
私がおすすめしたいのは3300円の「花回廊コース」です。 <br>
食材は毎月変わりますが、食前酒から始まり、サラダ・天むす・茶碗蒸・手まり寿司・メインのお魚・ふるまい寿司・椀物・デザートまで９品が出てきます。そ の中でもふるまい寿司はなんと、おかわり自由なんです！！40種類の江戸前にぎりと手巻き寿司から好きなお寿司を注文できます。女性はもちろん、男性の方も お腹いっぱいになると思います。 <br>
記念日オプションでホールケーキをつけることもできるそうで、グループやカップルにもお勧めだと思います。</td>
  </tr>
</table>
<p>詳しくはこのお店のホームページにも載っているので、ぜひ一度アクセスしてみて下さい。<br>
<div align="right">《2007/07/14 20:24:00　By：ナガ》</div>
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>癒し系</title>
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   <published>2007-07-08T04:24:00Z</published>
   <updated>2007-07-08T08:58:17Z</updated>
   
   <summary>昨日、友人と食事に行ってきました。    『ネタバレするから店名は教えられない』...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<p>昨日、友人と食事に行ってきました。 <br>
  『ネタバレするから店名は教えられない』と連れていかれたその店は・・・<br>
  なんと！！足湯につかりながら食事ができる、その名も『足湯居酒屋　極楽食堂』</p>
<p><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/070708-1.jpg" alt="足湯居酒屋　極楽食堂" width="490" height="212"> </p>
<p><br>
  掘りごたつになっていて、席に着くと足元の蛇口からお湯を入れてくれます。<br>
  底にはビー玉が敷き詰められていて何とも言えず、い～気持ち☆ <br>
  3時間ぐらい浸かっていたので足はふやけてフニャフニャになっちゃいましたけど(笑) <br>
  日常生活におつかれの皆さん、ぜひ一度行ってみてください！癒されますよ～(^^) </p>
<p><div align="right">《2007/07/08 13:24:00　By：☆tomomot☆》</div></p>
]]>
      
   </content>
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   <title>お試しアレ！！</title>
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   <published>2007-07-02T03:30:00Z</published>
   <updated>2007-07-02T03:51:56Z</updated>
   
   <summary>         数年前から、ＭＹブ－ムが『ち－ず』です☆           ...</summary>
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      <![CDATA[<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td><p> 数年前から、ＭＹブ－ムが『ち－ず』です☆</p>
      <p> <br>
    色んなち－ずが有りますが、中でも「青カビ」にはまっています。 </p></td>
    <td><a href="http://www.hotei-senri.com/13/images/070622-4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/070622-1.jpg" width="240" height="180" border="0"></a></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><a href="http://www.hotei-senri.com/13/images/070622-5.jpg" target="_blank"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/070622-2.jpg" width="240" height="180" border="0"></a></td>
    <td><p> パスタのソ－スにすると、ち－ずの塩気で簡単に美味しいパスタが出来ますが、フレッシュなち－ずならそのままで頂くと、独特の風味がしてサイコ－です。 </p>
      <p><br>
    簡単に楽しむには、ト－ストに乗せて焼いて見て下さい♪♪ </p></td>
  </tr>
  <tr>
    <td> <p>食べず嫌いの方！一度お試し下さいませ(^^)V </p>
	<p>《2007/07/02 12:30:00　By：しゃるどね》</p></td>
    <td><a href="http://www.hotei-senri.com/13/images/070622-6.jpg" target="_blank"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/070622-3.jpg" width="240" height="180" border="0"></a></td>
  </tr>
</table>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>歯ならびレポート(2007)</title>
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   <published>2007-06-22T00:15:20Z</published>
   <updated>2007-08-16T11:54:12Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[&nbsp;歯ならびレポート(2007) 	 		 			 			 			 		...]]></summary>
   <author>
      <name>柴口竜也</name>
      
   </author>
         <category term="09_02 歯ならびレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<a name="top" title="top"></a>&nbsp;<span style="color: #ff0000"><strong>歯ならびレポート(2007)</strong></span><br />
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="http://www.hotei-senri.com/09_02/images/09_02_01.jpg" alt="『きれいな歯並びは自信への第一歩" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" bgcolor="#CCFFFF" style="font-size: 12px"><h3><span style="color: #000000">歯ならびレポートNo.1</span><br />			      
		      ★テーマ<br>
              『きれいな歯並びは自信への第一歩』<br>
		    ★お悩みの声<br>
		    「歯が出ているので気になり、人前で口を大きく開いて笑うことができません」<br />			  
		      </h3>
			  <p>
			○歯並びが悪いと・・・<br>
			歯並びが悪いと見た目が気になったり、発音が不明瞭になったりします。そのため、人前で大きく口を開けて笑ったり、話したりすることに精神的なコンプレックスを感じ、性格的に暗くなりやすいです。また、歯並びがデコボコしていると、一生懸命に歯を磨いていても、へこんだ部分に汚れが残ってしまいます。この汚れの正体は細菌の塊であり、細菌の出す酸や毒素により、虫歯や歯周病が引き起こされます。食べ物がよく咬めない場合には、快適な食生活をおくることができず、身体への悪影響も懸念されます。</p>
			  <p>○歯並びを治すためには・・・<br>
			    歯並びを治すためには、歯を削って人工の歯をかぶせる方法と、矯正装置を装着して目的の位置に歯を動かす矯正治療があります。矯正治療の場合、少し期間がかかりますが、歯を削って治す方法とは違い、全て自分の歯できれいな歯並び、咬み合わせを得ることができます。また、矯正治療では、歯を動かせる範囲が大きいため、治療後に大きな変化が期待できます。例えば、出っ歯の場合の治療後には、口元が大きく後退します（写真）</p>
			  <p>○きれいな歯並びになると・・・<br>
		      矯正治療により、きれいな歯並びになると、笑顔が自信に満ちた明るいものへと変化します。また、正しいかみ合わせになると、身体が元気になります。矯正治療とは、心と身体の健康を回復させることにより、自信への第一歩を踏み出すためのお手伝いをする治療なのです。<br>
		      <br>
		      【写真の説明】<br />
			  <a href="http://www.hotei-senri.com/07/">デーモンシステム</a>による上顎前突（成人）の治療例です。写真は、前歯を下からのぞき込んで撮影したものです。最初、上顎の前歯が下顎に比べて11mmも前に出ていましたが、治療4か月後には、前突がほぼ解消しました。<a href="http://www.hotei-senri.com/07/">デーモンシステム</a>とは治療期間が短く、痛みが少ないと話題の最新の矯正治療法です。</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="http://www.hotei-senri.com/09_02/images/09_02_02.jpg" alt="矯正適齢期って一体いつ？" width="490" height="538" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#CCFFFF"><h3><span style="color: #000000">歯ならびレポートNo.2</span><br />
			    ★テーマ<br>
			    『矯正適齢期って一体いつ？』<br>
			    ★お悩みの声<br>
			    「矯正装置が恥ずかしくて幼い頃はできませんでした。年齢制限ってあるのでしょうか」<br />			
			  </h3>
			  <p>
			○子供の矯正適齢期とは・・・<br>
			子供と大人の場合では、矯正適齢期に対する考え方が異なります。まず、子供の場合、適齢期は人によって違います。それは、歯の生え方やあごの骨格的問題の組み合わせにより、歯並びの状態に個人差があるためです。歯並びの異常に気がついたら、なるべく早めに矯正専門医に相談し、最良の時期を見極める必要があります。治療開始が早すぎたために、余計に治療期間がかかる場合もあります。また、遅すぎたために、『<a href="http://www.hotei-senri.com/06/">歯を抜かない(非抜歯)矯正治療</a>』ができなくなることもあります。一般的には、上下の前歯4本ずつが永久歯に生えかわった頃(7～9歳頃)が適齢期の目安となります。</p>
			  <p>○大人の矯正適齢期とは・・・<br>
			    大人の場合は、矯正治療を思い立ったときが矯正適齢期になります。「装置が気になる」、「治療期間がかかる」等のハードルを越えて治療を受けられるからには、その気になったときが最大のチャンスになります。目立ちにくい装置(写真)や<a href="http://www.hotei-senri.com/08_00/">裏側からの装置</a>の改良により、越えるべきハードルは低くなってきていますので、成人矯正される方は年々増加しています。</p>
			  <p>○年齢制限は・・・<br>
			    歯や歯の周りの組織が健康であれば、年齢に関係なく、歯は矯正治療により動きます。つまり、矯正治療に年齢的な制限はありません。ただし、年齢と共に歯槽膿漏に罹る率も高くなりますので、事前に歯周組織の健康を取り戻すための治療を必要とする場合もあります。</p>
			  <p>【写真の説明】<br />
			上下どちらの装置も半透明(乳白色)ですので、とても目立ちにくくなっています。<br>
			下の装置では、各歯の装置に乳白色のカバー(<a href="../07_01/">クリアスナップ</a>)がついていますので、更に審美性が上がっています。<a href="../07_01/">クリアスナップ</a>は身体に優しく、審美性に優れた、最新の矯正治療システムです。</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="http://www.hotei-senri.com/09_02/images/09_02_03.jpg" alt="ストレスフリーの矯正" width="490" height="537" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#CCFFFF"><h3><span style="color: #000000">歯ならびレポートNo.3</span><br />
		      ★テーマ<br>
		    『ストレスフリーの矯正』<br>
		    ★お悩みの声<br>
		    「やはり人の目が気になってしまいます。目立たないものはありますか？」<br />
			</h3>
			  <p>
			○歯列矯正とストレス・・・<br>
			歯並びが悪いと人前で大きく口を開けて笑ったり、話したりすることに精神的なストレスを感じることでしょう。また、歯並びを治そうと思っても、矯正器具自体が目立つことにより精神的ストレスを感じられる方も多いでしょう。さらに、歯列矯正で歯を動かしている間は、肉体的なストレスもかかってきます。これらのストレスをできるだけ少なくする矯正治療は可能なのでしょうか。</p>
			<p>○目立たない矯正・・・<br>
			  精神的なストレスを軽減させるためには、目立たない矯正装置を使用すれば良いでしょう。全く見えない<a href="http://www.hotei-senri.com/08_00/">裏側からの装置(リンガル矯正)</a>や乳白色・半透明の装置(セラミックブラケット)があります。また、<a href="http://www.hotei-senri.com/08_01/">透明のマウスピース型の矯正装置(インビザライン)</a>も登場してきました。</p>
			<p>○痛みが少なく、治療期間の短い矯正・・・<br>
			  肉体的なストレスを軽減し、痛みを少なくするには、できるだけ弱い力で矯正する必要があります。最近、持続的に弱い力を発揮できる装置(<a href="http://www.hotei-senri.com/07/">デーモンシステム</a>)が開発されました。不思議なことに、歯は弱い力ほど速く動きます。つまり、<a href="http://www.hotei-senri.com/07/">デーモンシステム</a>は、身体に優しいだけでなく、治療期間を短くするメリットも持っています。何かとストレスの多い現代社会ですから、歯列矯正で更なるストレスを与えないよう、最新の装置によるストレスフリーの矯正を目指すべきでしょう。</p>
			<p>【写真の説明】<br />
		  上の装置は半透明（乳白色）でとても目立ちにくくなっています。さらに<a href="../07_01/">クリアスナップ</a>という乳白色のカバーが各歯についていますので、より審美的で、歯へのストレスも少なくできます。<br>
		  下の装置は、最新の矯正装置である<a href="http://www.hotei-senri.com/07/">デーモンシステム</a>です。痛みが少なく、治療期間を最も短くできる可能性があります。</p></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="http://www.hotei-senri.com/09_02/images/09_02_04.jpg" alt="歯を抜くことのメリット、デメリット" width="490" height="538" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#CCFFFF"><h3><span style="color: #000000">歯ならびレポートNo.4</span><br />
		      ★テーマ<br>
		    『歯を抜くことのメリット、デメリット』<br>
		    ★お悩みの声<br>
		    「大きい前歯や犬歯があったり、歯の大きさがバラバラで矯正してもキレイに見えるか不安です。」<br />
			</h3>
			  
			<p>○歯や歯列にも個性・・・<br>
			歯の大きさや形には個人差があります。例えば前歯が大きい人が出っ歯の場合、余計に大きな歯が強調されて見えます。しかし、そのような場合でも矯正をすると、個性を持ったキレイな歯並びとなり、歯の大きさはあまり気にならなくなります。ただし、極端に形態不良の歯がある場合は、治療後に形態修整が必要となることもあります。</p>
			<p>○歯を抜くか、抜かないか・・・ <br>
			  矯正治療を行う場合、まず検査診断をして、歯を抜く必要があるか判断します。成長発育中の子供では、歯列を拡大して歯を並べることができますので、多くの場合、歯を抜かないでも矯正（<a href="http://www.hotei-senri.com/06/">非抜歯矯正</a>）が可能です。それに比べて大人の場合は歯列の拡大が難しく、歯を抜いての治療が多くなります。しかし、最近では、大人でも歯列を拡大できる可能性のある治療法（<a href="http://www.hotei-senri.com/07/">デーモンシステム</a>）が登場し、非抜歯矯正の範囲は広がっています。</p>
			<p>○歯を抜くメリット、デメリット・・・ <br>
			  歯を抜いて治療をする場合に、よく噛めるようになるなど機能的な向上が期待でき、身体の健康増進に効果があるなら、抜いても差し障りがありません。また、残った永久歯をより長期にわたって良い状態で保つことができます。しかし、矯正医は、できれば健康な歯を抜きたくないと思っていますので、抜いた方がメリットが多いと判断した場合に限ります。</p>
			<p>【写真の説明】<br />
		  上図は初診時の状態で乱ぐいの程度が酷く、また、歯も大きく前歯が目立っていました。更に、口元も突出していましたので、抜歯ケースとして治療しました。<br>
下図は治療2年後の状態です。とてもキレイな歯並びになり、歯の大きさも気にならなくなりました。</p></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="http://www.hotei-senri.com/09_02/images/09_02_05.jpg" alt="歯を抜かない矯正は可能？" width="490" height="538" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#CCFFFF"><h3><span style="color: #000000">歯ならびレポートNo.5</span><br />
		      ★テーマ<br>
		    『歯を抜かない矯正は可能？』<br>
		    ★お悩みの声<br>
		    「歯を抜くのが怖く、出来れば抜かずに矯正したいのです。可能なのでしょうか？」<br />
			</h3>
			  
			<p>○歯と歯列の大きさ・・・<br>
			歯並びは、歯と歯列（アゴの骨）の大きさのバランスで決まります。つまり、歯並びが不正であるとは、各歯の大きさの合計が、歯列のサイズに比べて大きい場合なのです。最近の子供には歯列不正が増えています。それは栄養過多の食事やよく噛まないでも食べられる軟らかい食物といった食習慣の影響によるものと考えられています。<p/>
			
			<p>○子供の歯を抜かないためには・・・<br>
			食習慣を改めても、歯列不正に対して即効性は期待できません。しかし、歯列を大きくすることが可能ならば、全ての歯がキレイに並ぶ可能性があります。成長発育期の子供の場合、アゴの骨は軟らかく、拡大装置の使用により比較的容易に歯列は広がります。実に8割もの子供は歯を抜かないでも矯正（<a href="http://www.hotei-senri.com/06/">非抜歯矯正</a>）が可能です。
			<p/>
			
			<p>○大人の場合には・・・<br>
			大人の場合は成長発育中の子供に比べて歯列の拡大が難しく、どうしても歯を抜いての治療が多くなります。しかし、大人でも歯列不正の程度が酷くなければ、問題のない程度に削って歯のサイズを小さくしたり、歯の傾斜を変えたりして、キレイな歯並びになります。また、大人でも歯列を拡大できる可能性のある治療法（デーモンシステム）が登場し、非抜歯矯正の範囲は広がっています。デーモンシステムでは、個人の持つ舌や唇の圧力を利用して矯正しますので、自然な拡大効果が期待できます。<p/>
			<p>【写真の説明】<br />
		  	成長期を過ぎた患者様の治療例で、上図は初診時、下図は4か月後の上アゴの歯列です。デーモンシステムにより側方拡大が行われ、凹んでいた前歯が4か月後には、ほぼ正しい位置に並びました。</p></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="http://www.hotei-senri.com/09_02/images/09_02_06.jpg" alt="矯正は子供のときにするもの？" width="490" height="538" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#CCFFFF"><h3><span style="color: #000000">歯ならびレポートNo.6</span><br />
		      ★テーマ<br>
		    『矯正は子供のときにするもの？』<br>
		    ★お悩みの声<br>
		    「矯正は子供のときにするのがいいと聞いたのですが、なぜでしょうか？子供が嫌がっていてもさせるべきでしょうか？」<br />
			</h3>
			  
			<p>○子供の非抜歯矯正・・・<br>
			歯や歯周組織が健康であれば、歯は年齢に関係なく安全に動きますので、歯列矯正に年齢制限はありません。つまり、歯の移動可能性という意味において、子供と大人で大きな違いはありません。しかし、治療効果から見た場合、大きな良い結果が期待できるのは子供の場合なのです。子供のアゴの骨は軟らかく、アゴ（歯列）自体の拡大が可能ですので、８０％もの子供は歯を抜かないでも矯正（<a href="http://www.hotei-senri.com/06/">非抜歯矯正</a>）が可能です。</p>
			
			<p>○骨格から改善・・・<br>
			成長発育中の子供では、骨の成長力を利用できますので、骨格からの改善が期待できます。つまり、歯の移動だけでなく、顔貌を含めた大きな理想的な変化が得られるのです。そのため、重度の上顎前突（出っ歯）や反対咬合（受け口）の場合には、子供からの矯正が望ましいです。</p>
			
			<p>○嫌がっている場合は・・・<br>
			矯正治療は長期間に及びますので、嫌がっていては難しくなります。できるだけ子供自身が納得してから治療開始するべきだと思います。そのために、あまりに低年齢からの治療は、理解が得られにくいため、かえってマイナスになる場合もあります。理解が得られやすい、小学校中学年以上の治療がベストタイミングになります。周りに矯正している子供が増えていることや、目立ちにくい装置の使用など、以前より子供が納得しやすい環境になってきましたので、親子で話し合ってみては如何でしょうか。</p>
			<p>【写真の説明】<br />
		  子供の叢生（乱ぐい歯）の治療例です。上下顎前歯が不揃いでしたが、<a href="http://www.hotei-senri.com/06/">非抜歯矯正治療</a>によりキレイな歯並びになりました。また、骨格から改善したため、横から見た口元の印象も良くなっています。
			</p></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<div align="right"><a href="http://www.hotei-senri.com/" title="デーモンシステムなら 豊中市 ほてい矯正歯科">豊中市 ほてい矯正歯科 千里クリニック Homeに戻る</a></div>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>はじめまして、はなちゃんです</title>
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   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007://2.27</id>
   
   <published>2007-06-12T01:30:00Z</published>
   <updated>2007-06-12T06:13:58Z</updated>
   
   <summary>             はじめまして、はな、2才半です。       パパ、マ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="13 スタッフブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td width="132"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/hana01.JPG" width="132" height="372"></td>
    <td width="201"><p><tt>はじめまして、はな、2才半です。</tt></p>
      <p><tt>パパ、ママと3人で幸せに暮らしています。</tt></p>
      <p><tt>生まれ 宮崎のちょっぴり山の中   </tt></p>
      <p><tt>性格 甘えん坊でやんちゃ  </tt></p>
      <p><tt>得意な事 かけっこ いたずらしてママを困らせること  </tt></p>
      <p><tt>苦手な事  お留守番 パパに怒られる事</tt></p>
      <p><tt> <br>
    大阪での生活も大分慣れてきました。散歩の時にわたちをみかけたらよろしくね </tt></p></td>
    <td width="147"><img src="http://www.hotei-senri.com/13/images/hana02.JPG" width="132" height="372"></td>
  </tr>
</table>
&nbsp;<br>
<div align="right">《2007/06/12 10:30:00　By：HANALOVELOVE》</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>『ゆる矯正』とは／弱い力で矯正中の歯にも癒しを</title>
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   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007://2.26</id>
   
   <published>2007-06-06T16:05:06Z</published>
   <updated>2007-06-08T12:00:38Z</updated>
   
   <summary>『ゆる矯正』とは私の造語です。Googleで『ゆる矯正』を検索してみると、何もヒ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<p><strong>『ゆる矯正』とは私の造語です。</strong><a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a>で『ゆる矯正』を検索してみると、何もヒットしませんので、このブログが初出だと思います。</p>

<p>さて、『ゆる矯正』とは矯正器具にワイヤを”ゆるゆる”の状態でセットして（<a href="http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/saisin/sa4b2201.htm" target="_blank">ワイヤを固定しない矯正</a>）、歯に弱い力をかけると言うことです。昔から、歯は弱い力ほど良く動くと分かっていましたが、効率よく”ゆるい力”をかけられる装置はほとんどありませんでした。つまり、通常の装置では、摩擦が大きすぎて弱い矯正力だと力がキャンセルされてしまうのです。しかし、最近では、<a href="../07/" title="ほてい歯列矯正歯科 豊中 千里クリニック 「痛みが少なく、治療期間の短い最新の矯正治療」">デーモンシステム</a>や<a href="../07_01/" title="ほてい歯列矯正歯科 豊中 千里クリニック 「少ない痛みと、スピーディな歯の移動を期待できる最新の矯正治療」">クリアスナップ</a>など素晴らしい製品が登場してきました。当院でもいち早く導入し、素晴らしい成果が得られています。</p>

<p>歯は弱い力ほど良く動くと言うのは、不思議だと思いませんか？これって、患者さんには<a href="http://www.fujitv.co.jp/b_hp/trivia/" target="_blank">トリビア</a>「へぇー」ではないでしょうか？歯に強い力をかけると、歯は異常事態発生と認識し、動かされまいと必至に踏ん張ります。そして、異常事態を知らせるために、強い痛みを発します。しかし、弱い力をかけると、歯は気付かないうちに（あまり痛みを感じずに）、「既に動いてしまっている！」ってことになります。</p>

<p>現代社会では、何かとストレスが多いですから、矯正治療で更にストレスを背負い込むのは避けたいですよね。矯正中の歯にストレス（過剰な力）をできるだけ与えず、歯にも癒しが必要だと思いませんか。”ゆる”とは、癒しのニュアンスを含んでいますから、『ゆる矯正』でストレスフリーの矯正を目指してみませんか？</p>

<div align="right">《2007/06/07 01:05:06　By：柴口竜也》</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>6月4日は『ムシ歯予防デー』／矯正治療中のムシ歯リスク</title>
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   <published>2007-06-03T15:01:02Z</published>
   <updated>2007-06-03T15:02:30Z</updated>
   
   <summary> 今日6月4日は『ムシ歯予防デー』です。 『６４＝ムシ』と読めることから、昭和3...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="12ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<p>
今日6月4日は『ムシ歯予防デー』です。
</p>
<p>
『６４＝ムシ』と読めることから、昭和3年、日本歯科医師会が6月4日をムシ歯予防デーとしたことに発します。現在では、<a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/05/h0521-2.html" target="_blank">厚生労働省</a>、文部科学省、日本歯科医師会が主催する形で、6月4日～6月10日を<strong>歯の衛生週間</strong>として実施しています。
</p>
<p>
ムシ歯は歯垢が原因となって発生しますので、歯列矯正中は器具のせいで歯垢がたまりやすく、ムシ歯のリスクは高まります。せっかく歯並びがキレイになっても歯に穴があいたり、歯が変色したのでは台無しです。歯磨きをしっかりして、ムシ歯のリスクをゼロにしてもらいたいと思います。
</p>
<p>
さて、歯の表側と裏側ではどちらがムシ歯になりやすいかご存じでしょうか？実は、表側の方がムシ歯になりやすいのです。裏側は、舌のおかげで唾液の循環がよく歯垢がたまりにくいのです。
</p>
<p>
矯正治療で言えば、表側からの<a href="../05/">エッジワイズ治療</a>中が最もムシ歯の危険が高いです。それに比べて、<a href="../06/#expansion">裏側につける拡大装置</a>などでは、あまりムシ歯にはなりません。それでも、寝ている間には唾液の分泌量が減り、ムシ歯になりやすいですから過信は禁物です。寝る前にはしっかりと歯磨きで歯垢を落としておきたいものです。
</p>
<div align="right">《2007/06/04 00:01:02　By：柴口竜也》</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スタッフによるブログ</title>
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   <published>2007-06-03T07:29:52Z</published>
   <updated>2007-06-03T07:32:04Z</updated>
   
   <summary>千里クリニックのスタッフによるブログを公開する予定です。 矯正に関係のない話題が...</summary>
   <author>
      <name>柴口竜也</name>
      
   </author>
         <category term="13 スタッフブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[千里クリニックのスタッフによるブログを公開する予定です。<br>
矯正に関係のない話題が中心になると思います。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>6月1日は『チューインガムの日』／歯列矯正にガムはとても有効</title>
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   <published>2007-06-01T10:33:25Z</published>
   <updated>2007-06-03T14:27:50Z</updated>
   
   <summary> 今日6月1日は『チューインガムの日』。 日本チューインガム協会が咬むことの大切...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="12ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<p>
今日6月1日は『チューインガムの日』。
</p>
<p><a href="http://www.chewing-gum.org/" target="_blank">日本チューインガム協会</a>が咬むことの大切さを考えようと平成6年に制定しました。元旦と6月1日は平安の昔、『歯固めの日』と呼ばれ、固い物を食べて家族の健康と長寿を祝ったそうです。
</p>
<p>
歯列矯正は歯並びを整えるだけでなく、咬み合わせを良くするのも目的としています。矯正治療中は、しっかり咬むことを意識していると、早くに咬み合わせが良くなってきます。また、そのためにガムを咬むことを取り入れるととても効果的です。
</p>
<p>
ガムを咬んでいると自然と口を閉じますので鼻呼吸が促進されます。<a href="../06/#open_bite">開咬</a>の患者さんは不良な舌の癖があり、口呼吸を常としています。ある<a href="../06/#open_bite">開咬</a>の子供さんの場合ですが、上下歯列を拡大後にガムを咬んでもらいました。夕食後に長時間のガム咬みを2ヶ月間続けてもらったところ、<a href="../06/#open_bite">開咬</a>がほぼ治ってしまいました。この間は矯正器具をまったく使用していませんので、自らの努力で舌の癖、口呼吸を克服したのです。
</p>
<p>
ガムチューイングに用いるガムには、キシリトール入りのものをお勧めいたします。キシリトールはシラカバやカシの木を原材料とする天然甘味料です。虫歯を予防する効果が証明されていますので、食後に咬むと、咬み合わせを良くする効果と合わせて一石二鳥です。
</p>
<div align="right">《2007/06/01 19:33:25　By：柴口竜也》</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クリアスナップ</title>
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   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007://2.22</id>
   
   <published>2007-05-30T02:23:15Z</published>
   <updated>2007-06-24T03:52:50Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[&nbsp;     クリアスナップは   身体に優しく、審美性に優れた、   ...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="07_01 クリアスナップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<h3 align="center"><strong><a name="top">&nbsp;</a>
    クリアスナップは<br>
  身体に優しく、審美性に優れた、<br>
  最新の矯正治療システムです。</strong><br>
  <strong>&nbsp;</strong><br>
</h3>
<h4>◆クリアスナップとは・・・</h4>
<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td width="215"><img src="images/clear_snap.jpg" alt="クリアスナップとは"width="215" height="191"></td>
    <td width="269">クリアスナップとは乳白色（半透明）のブラケットにかぶせる乳白色のキャップです。<br>
	エッジワイズ治療において、各歯に接着する装置をブラケットといい、ブラケットにワイヤを装着するのに、従来はエラスティックと呼ばれる輪ゴムのようなものでしっかりとく結びつけていました。<br>
    しかし、エラスティックの代わりに使用されるクリアスナップでは、ワイヤを強く押さえることが全くありません。つまり、ワイヤが<strong>”ゆるゆる”</strong>の状態になっています。</td>
  </tr>
</table>
<p>&nbsp; </p>
<h4>◆"ゆるゆる"のメリットは<strong>『少ない痛み』と『スピーディな歯の移動』</strong>・・・</h4>
<p>”ゆるゆる”だと、矯正器具による摩擦を少なくできますので、歯に弱い力をかけることが可能になります。つまり、『痛みが少ない』ということです。<br>
力が弱いと歯が動きにくそうですが、実は不思議なことに、弱い力の方が歯は速く動きます。すなわち、”ゆるゆる”な矯正においては、『スピーディな歯の移動』が期待できます。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>◆矯正のキーワードは<strong>『Low friction』</strong>と<strong>『Low force』</strong>・・・</h4>
<p>”ゆるゆる”を最近の矯正ではやりの言葉に言い換えると、『Low friction』と『Low force』。つまり、できるだけ矯正器具による摩擦を少なくし、弱い力で痛みを少なく、かつ、速く歯を動かすということです。<br>
Low frictionとLow forceのシステムでは、生理的に無理な力を用いませんので、とても<strong>身体に優しい</strong>のです。<br>
  Low frictionとLow forceの代表選手は<a href="../07/">デーモンシステム</a>ですが、クリアスナップも最有力候補の一つです。Low friction、Low forceというトレンドは一時的なものでなく、これからますます主流になっていくと思われます。  <br>
&nbsp;<br>
・Low friction（ローフリクション）：小さい摩擦<br>
・Low force（ローフォース）：小さい力<br>
&nbsp;<br>
  &nbsp;&nbsp;&nbsp;→<a href="../07/"> 是非、デーモンシステムのページもご覧ください。</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>◆クリアスナップは<strong>審美性にも優れている</strong>・・・</h4>
<p>クリアスナップは、乳白色（半透明）のブラケットとの組み合わせで使用しますのでとてもキレイです。ブラケット上を通っているワイヤ部分がクリアスナップで隠れますので、従来の審美ブラケット（セラミックブラケットなど）と比べて一段と審美性に優れています。<br>
また、エラスティックに比べて変色しにくいため、いつまでも白くてキレイです。<br>
&nbsp;<br>
<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td><div align="center"><strong>▼クリアスナップ</strong></div></td>
    <td><div align="center">▼従来のセラミックブラケット</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><img src="images/07_01-02.jpg" alt="クリアスナップ" width="230" height="126"></td>
    <td><img src="images/07_01-03.jpg" alt="従来のセラミックブラケット" width="230" height="126"></td>
  </tr>
</table>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>◆<a href="../07/">デーモンシステム</a>との違いは・・・</h4>
<p><a href="../07/">デーモンシステム</a>と比べて、歯の捻転の改善が多少遅くなります。しかし、見た目の美しさはこちらに軍配が上がります。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<hr>
<h4>【クリアスナップとの関連記事】</h4>
<ul　type="disc">
<li><a href="http://www.hotei-senri.com/2007/06/post_14.html">『ゆる矯正』とは／弱い力で矯正中の歯にも癒しを</a></li>
</ul>
<p>
<div align="right"><a href="http://www.hotei-senri.com/" title="デーモンシステムなら 豊中市 ほてい矯正歯科">豊中市 ほてい矯正歯科 千里クリニック Homeに戻る</a></div>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>矯正歯科通信(2005)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hotei-senri.com/2007/05/post_9.html" />
   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007:/testpage//2.10</id>
   
   <published>2007-05-29T23:55:09Z</published>
   <updated>2007-06-24T03:52:18Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[&nbsp;矯正歯科通信(2005)&nbsp; 	 		 			 			 		...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="09_00 矯正歯科通信" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<a name="top" title="top"></a>&nbsp;<span style="color: #ff0000"><strong>矯正歯科通信(2005)</strong></span><strong>&nbsp;</strong><br />
<br />
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFFFCC"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科通信No.1</span><br />
		          <span style="color: #000000">◆不正咬合（出っ歯・上顎前突）はなぜ起こる？</span><br />
			  </h3>
			  <p>
			「噛み合わせが悪くなるのはどうしてでしょうか？」たいへんよく聞かれる疑問です。悪い噛み合わせ、すなわち<a href="http://www.hotei.or.jp/04_00.htm" target="_blank">不正咬合</a>には、<a href="http://www.hotei.or.jp/04_03.htm" target="_blank">出っ歯</a>、<a href="http://www.hotei.or.jp/04_02.htm" target="_blank">受け口</a>、<a href="http://www.hotei.or.jp/04_01.htm" target="_blank">乱ぐい歯</a>などがありますが、<a href="http://www.hotei.or.jp/04_03.htm" target="_blank">出っ歯</a>を例に取ってその成り立ちからお話ししましょう。</p>
			上あごの骨が大きいか、下あごの骨が小さければ出っ歯になります。これは骨格的な要因で出っ歯になった場合であり、遺伝性が感じられます。歯の大きさや生まれつき歯数が多かったり少なかったりするのも、遺伝性が強く表れます。歯だけが飛び出した出っ歯は、指しゃぶりのような後天的な要因が考えられます。他に、<a href="http://www.hotei.or.jp/04_00.htm" target="_blank">不正咬合</a>を引き起こす後天的要因としては、虫歯、爪かみなどの悪い癖、鼻、のどの病気、あごの怪我などがあげられます。
			このように<a href="http://www.hotei.or.jp/04_00.htm" target="_blank">不正咬合</a>の成り立ちは骨格に起因する場合と歯に起因する場合に大別され、またその原因も先天性（遺伝性）と後天性に分けられます。当然タイプによって治療法は違ってきますので、治療前に詳しい検査が必要です。
			そして現在はその治療法に応じた目立ちにくい装置や表から見えない装置も開発されています。
			<p>&nbsp;
			
			</p>
			<br />
			<p>
			【写真の説明】<br />
			歯を抜かないでも前に出ていた上顎前歯が後ろに下がり、口元の突出感も解消しました。このように成長期のお子さまには、<a href="../06/">非抜歯での矯正治療</a>が可能な場合が多くございます。
			</p>
			<p>
			<a href="http://www.hotei.or.jp/04_00.htm" target="_blank">症例紹介をご覧ください</a>
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_02.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFFFCC"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科通信No.2</span><br />
		          <span style="color: #000000">◆非抜歯矯正について</span><br />
			  </h3>
			  <p>
			歯列矯正というと、「歯を抜いて治療する」とばかり思われていませんか？
			確かに、多くの矯正医が、およそ70％の患者様の第一小臼歯（前から数えて４番目で、犬歯のすぐ後ろの歯）４本を抜歯して治療を行っています。しかしその一方、<a href="../06/">『歯を抜かない（非抜歯）矯正治療』</a>という言葉を、皆さんもきっと一度は耳にされたことがあると思います。<br />
			あご（顎）の骨をベンチに、歯を人にたとえた場合、歯並びの不正は６人用ベンチに７～８人が座ろうとして無理をしている状態です。<br />
			ベンチがもっと大きければ全員が座れるはずです。成長期のお子様では、歯を抜かないでも、全ての歯が並ぶようにスペースを作ることができる場合が多くあります。そのためには、顎の成長を考慮しながら「奥歯に隙間を作る装置」、「顎を大きくする装置」等を使用して、歯列の縦、及び横への拡大という３次元的な改善を行います。<br />
			最近では、成人でも歯列を拡大する可能性がある装置も開発されるなど、ますます非抜歯治療の範囲が広がっています。<br />
			ただし、口元や咬合の状態により歯を抜くかどうか総合的に判断しますので、全ての患者様が<a href="../06/">非抜歯</a>で治療できるわけではありません。
			</p>
			<br />
			<p>
			【写真の説明】<br />
			上下顎前歯が不揃いでしたが、<a href="../06/">非抜歯矯正治療</a>により綺麗な歯並びになりました。
			</p>
			<p>
			<a href="../06/">非抜歯矯正治療のページをご覧ください</a>
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_03.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFFFCC"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科通信No.3</span><br />
		          <span style="color: #000000">◆表から見えない矯正治療について</span><br />
			  </h3>
			  <p>
			歯並びを治す目的として、見た目を良くしたいということを一番に考えられている患者様にとって、表側から見えてしまう矯正装置はどうもイメージが悪く、抵抗があるといった方は大勢いらっしゃると思います。<br />
			また、人に分からないように治したいという希望もあるでしょう。昔の矯正装置に比べて、現在の矯正装置は小型化されており、また、材質的にも、半透明・白色の装置が一般的になってきましたので、審美的にかなり改良されてきました。<br />
			しかし、表側から装着するからには、全く見えないようにすることはできません。そこで、裏側から矯正治療ができないでしょうか？と患者様よりたびたび尋ねられます。裏側（舌側）矯正は、表側からの矯正に比べて普及していないものの、日本を含めたアジアでよく使用されています。『全く見えない』といった嬉しいメリットがある一方、「話しづらい」「治療期間が少し延びる」「費用が高い」といったデメリットもあります。<br />
			ごく最近では、<a href="http://www.hotei-senri.com/08_00/">舌側矯正装置も小型化</a>され、また、歯の移動もスムーズに行われるようになってきましたので、これらのデメリットも改善されつつあります。
			</p>
			<br />
			<p>
			【写真の説明】<br />
			左側は表側から装着する半透明の矯正装置です。右側は<a href="http://www.hotei-senri.com/08_00/">裏側から装着する矯正装置</a>です。<a href="http://www.hotei-senri.com/08_00/">裏側の矯正装置</a>は、表から全く見えません。
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_04.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFFFCC"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科通信No.4</span><br />
		          <span style="color: #000000">◆最新の矯正治療であるデーモンシステムについて(1)</span><br />
			  </h3>
			  <p>
			矯正治療を始めるにあたって、「痛いのでは？」「装置が目立つのでは？」といった悩みが多いと思われます。目立つことについては、前回の&rdquo;見えない裏側矯正&rdquo;でお話ししました。<br />
			今回は、痛いのではという問題に対する解決法として、<a href="../07/">『デーモンシステム』</a>についてお話ししましょう。<a href="../07/">デーモンシステム</a>はアメリカの矯正医であるデーモン先生が考案された最新の矯正治療システムです。<br />
			上下すべての歯に接着する装置をブラケットと言いますが、従来の装置ではブラケットとワイヤーをゴムでしっかりとくくりつけることにより矯正を行います。そのため摩擦力が大きく、歯にかかる力も大きくなってしまいます。それに対して、<a href="../07/">デーモンシステム</a>では、ブラケット自体に付属するシャッターを閉じることにより、強くくくりつけることなくワイヤーをセットしますので、歯にかかる摩擦力が大幅に減少しました。歯にかかる力が弱くなれば、当然痛みも少なくなります。<br />
			個人差はありますが、「ほとんど痛くない」と言われる患者様も増えてきました。それ以外にも多くのメリットがありますので、次回も<a href="../07/">デーモンシステム</a>についてお話させていただきます。また、欠点があるのかについてもご説明します。
			</p>
			<br />
			<p>
			<a href="../07/">デーモンシステムのページをご覧ください</a>
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_05.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFFFCC"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科通信No.5</span><br />
		          <span style="color: #000000">◆最新の矯正治療であるデーモンシステムについて(2)</span><br />
			  </h3>
			  <p>
			前回ご紹介した<a href="../07/">デーモンシステム</a>は、『痛くない・期間が短い』ということで注目を集めている最新の矯正治療法です。従来の装置と違い、この方法では装置とワイヤーを縛り付けないため、非常に緩い力で歯を動かすことができます。また、患者様の持っている口唇や頬の力を最大限に利用するため、各人にあった無理のない治療が可能になりました。多くのメリットがありますので、それらを列挙しますと次のとおりとなります。
			</p>
			<ul>
				<li style="list-style-type: decimal">痛みが少なく、快適である</li>
				<li style="list-style-type: decimal">清掃しやすい</li>
				<li style="list-style-type: decimal">アポイントメントの間隔が長くなる</li>
				<li style="list-style-type: decimal">治療期間が短縮される</li>
				<li style="list-style-type: decimal">治療時間（チェアータイム）が短くなる</li>
				<li style="list-style-type: decimal"><a href="../06/">非抜歯治療</a>の可能性が高まる</li>
				<li style="list-style-type: decimal">急速拡大装置などの舌側装置を使わない</li>
				<li style="list-style-type: decimal">患者様ごとの生理的にあった治療である</li>
				<li style="list-style-type: decimal">歯周組織が健康になる</li>
				<li style="list-style-type: decimal">歯への負担が少ない</li>
			</ul>
			<p>
			一方、デメリットはというと少し目立つことです。それはデーモン・ブラケットのシャッターの部分が金属でできているからです。見た目さえ我慢できれば、現在ある矯正法の中で最良の一つであることは間違いないでしょう。最近は機能を重視される方が多いようで<a href="../07/">デーモンシステム</a>を選択される患者様が増えてきています。
			</p>
			<br />
			<p>
			【写真の説明】<br />
			前から見ると半分以上が金属です。見た目は半透明のセラミックの装置に比べ劣りますが、機能的には大変優れています。
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_05.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFFFCC"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科通信No.6</span><br />
		          <span style="color: #000000">◆最新矯正歯科通信まとめ</span><br />
			  </h3>
			  <p>
			近年、歯の大きい人が増えており、栄養状態が良いのが影響していると言われています。それに比べて軟らかい物しか食べなくなったため顎の発育が悪 く、ますます歯並びが悪い人が増えています。そのため歯列矯正を必要とする人が増えてきているのですが、治療に踏み出すためにはクリアしなければならないハードルがいくつかあるようです。<br />
			例えば、「歯を抜きたくない」、「装置が目立つのでは」、「痛いのでは」、などが患者様にとって大きな悩みのようです。しかし、最近の矯正装置の進化はめざましく、様々なご要望にお応えできる可能性も高くなりました。<br />
			歯を抜かないためには、成長期である小学校高学年までに歯列を拡大する治療を受けられることをお勧めいたしますが、大人であっても顎を拡大する可能性のある装置も登場し、<a href="http://www.hotei-senri.com/06/">非抜歯で治療できる場合</a>が増えています。また、装置が目立つのが気になる場合には、裏側からする矯正治療もあります。痛みに関しても、従来より弱い力で歯を動かす治療法（<a href="../07/">デーモンシステム</a>）が登場し、あまり痛くなくなってきました。このように乗り越えるべきハードルは低くなりつつありますので、是非治療に踏み出して頂きたいと思います。<br />
			矯正歯科通信の連載は今回で最後になりますが、また矯正治療の技術革新がありましたら紹介させていただこうと思います。
			</p>
			<br />
			<p>
			【写真の説明】<br />
			歯列（顎）の拡大ができれば、歯を抜かなくても綺麗な歯並びになります。
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<div align="right"><a href="http://www.hotei-senri.com/" title="デーモンシステムなら 豊中市 ほてい矯正歯科">豊中市 ほてい矯正歯科 千里クリニック Homeに戻る</a></div>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>STBリンガル　表から見えない矯正　裏側矯正　舌側矯正</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hotei-senri.com/2007/05/stb.html" />
   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007://2.21</id>
   
   <published>2007-05-29T15:56:08Z</published>
   <updated>2007-06-24T03:51:28Z</updated>
   
   <summary>ＳＴＢリンガルは最新の裏側矯正装置です  					ＳＴＢリンガル装置は表から全...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="08_00 STBリンガル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<h3 align="center"><strong>ＳＴＢリンガルは最新の裏側矯正装置です</strong> <br>
					<strong>ＳＴＢリンガル装置は表から全く見えません</strong>
</h3>
<table width="494" border="0">
  <tr>
    <td width="300"><img src="images/STB_01.jpg" alt="従来のリンガル装置（左側）と最新のＳＴＢリンガル装置（右側）の比較" width="300" height="198"></td>
    <td width="184"><p>従来のリンガル装置（左側）と最新のＳＴＢリンガル装置（右側）の比較</p>
    <p>ＳＴＢリンガル装置は随分と<u>小さくなっています。</u></p></td>
  </tr>
</table>
<p>歯並びを治す目的として、見た目を良くしたいということを一番に考えられている患者さまにとって、表側から見えてしまう矯正装置はどうもイメージが悪く、抵抗があるといった方は大勢いらっしゃると思います。また、人に分からないように治したいという希望もあるでしょう。</p>
<p>裏側からの矯正装置をリンガル装置と呼びますが、前から全く見えませんので、見た目を一番に気にされる患者さまに最適です。当院では、<strong>『ＳＴＢリンガル』</strong>という最新のリンガル装置を採用しております。</p>
<p>写真をご覧下さい。左側が従来のリンガル装置、右側がＳＴＢリンガル装置です。大きさが随分と小さくなったのが一目瞭然だと思います。</p>
<p>従来のリンガル装置では違和感が大きく話しづらいといった欠点があり、慣れるのに時間がかかりました。ＳＴＢリンガル装置では大きさが小さくなったためこれらの欠点は改良されつつあります。</p>
<p>また、リンガル装置は表側からの装置（エッジワイズ装置）と比べて歯の動きが少し遅いため、治療期間も余分にかかりました。ＳＴＢリンガル装置では細いワイヤーでも効率よく歯が動くようにも改良されていますので、治療期間の点でも改善されつつあります。</p>
<p>
<div align="right"><a href="http://www.hotei-senri.com/" title="デーモンシステムなら 豊中市 ほてい矯正歯科">豊中市 ほてい矯正歯科 千里クリニック Homeに戻る</a></div>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>矯正豆知識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hotei-senri.com/2007/05/post.html" />
   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007://2.19</id>
   
   <published>2007-05-29T09:10:31Z</published>
   <updated>2007-05-29T09:11:51Z</updated>
   
   <summary>歯列矯正に関する豆知識を公開してゆきます。...</summary>
   <author>
      <name>柴口竜也</name>
      
   </author>
         <category term="12ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      歯列矯正に関する豆知識を公開してゆきます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>矯正歯科レポート(2006)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hotei-senri.com/2007/05/post_4.html" />
   <id>tag:www.hotei-senri.com,2007://2.16</id>
   
   <published>2007-05-29T01:57:28Z</published>
   <updated>2007-06-24T03:50:55Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[&nbsp;矯正歯科レポート(2006) 	 		 			 			 			 		...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="09_01 矯正歯科レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hotei-senri.com/">
      <![CDATA[<a name="top" title="top"></a>&nbsp;<span style="color: #ff0000"><strong>矯正歯科レポート(2006)</strong></span><br />
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01_01.jpg" alt="矯正の開始時期と年齢的な制限" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" bgcolor="#FFCCFF" style="font-size: 12px"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科レポートNo.1</span><br />
		      ★矯正の開始時期と年齢的な制限は？<br />			  
			    </h3>
			  <p>
			Ｑ１：矯正はいつ頃開始すればいいのですか？<br>
			Ａ１：歯並びの状態は、歯の生え方やあごの骨格的問題の組み合わせにより、人によって異なりますので、一概には、いつ頃がよいとは言えませんが、気がついたらなるべく早めに矯正専門医に相談し、最良の時期に治療を開始されることをお勧めいたします。<br>
			<a href="../06/#mandibular_protrusion">受け口</a>、<a href="../06/#open_bite">開咬</a>など骨格の不正がある場合には、小学校低学年であっても治療が必要な方もいらっしゃいます。<br>
			また、<a href="../06">『歯を抜かないで』の矯正治療</a>をお考えの場合も、早い目（小学校３～４年生ごろ）の開始が望ましいです。</p>
			Ｑ２：矯正には年齢的な制限はありますか？<br>
			A２：歯や歯の周りの組織が健康であれば、歯は年齢に関係なく適切に動きます。従いまして、基本的に矯正治療に年齢的な制限はございません。当院でも多くの成人の患者様が治療をされており、その中にはかなり年配の方もいらっしゃいます。<br>
			ただし、年齢と共に歯槽膿漏に罹る率も高くなりますので、事前に歯周組織の健康を取り戻すための治療を必要とする場合もあります。<br>
			また、成人の場合、子供と違って骨格的な改善が難しいので、どうしても歯を抜いての治療が多くなります。
<br /><p>
			【写真の説明】<br />
			<a href="../06/#maxillary_protrusion">出っ歯</a>の状態で、８歳８カ月より治療を開始しました。３年後には、歯を抜かないでも前に出ていた上顎前歯が後ろに下がり、口元の突出感も解消しました。<br>
		  このように成長期のお子さまには、<a href="../06">非抜歯での矯正治療</a>が可能な場合が多くございます。</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01_02.jpg" alt="矯正の期間" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFCCFF"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科レポートNo.2</span><br />
		      ★矯正にはどれくらいの期間がかかるの？<br />			
			    </h3>
			  <p>
			Ｑ１：子供の矯正ほど時間がかかるって本当ですか？<br>
			Ａ１：子供の矯正治療のゴールは、顎の成長が完成し、そして、全ての歯が永久歯に交換して正しくかみ合う事です。つまり、乳歯から永久歯に交換するのを待ったり、骨格の完成を待ったりという“待つ期間”が含まれますので、どうしても時間がかかります。<br>
			ただし、成長期には骨格的な改善が期待できますので、顎を拡大して全ての歯が並ぶようにスペースを作ることにより、『<a href="../06">歯を抜かない矯正治療</a>』ができる可能性が高くなります。</p>
			Ｑ２：成人の場合、治療期間はどれくらいかかりますか？<br>
			Ａ２：成人矯正の治療期間は、症状や治療方法により個人差がありますが、通常1年半から２年半程かかります。<br>
			また、矯正装置の選択によっても期間が変わります。最近、治療期間の短縮を期待できる装置として<a href="../07">デーモンシステム</a>が注目を集めており、従来の2割から4割ほど期間短縮が可能となっています。<br />
			<p>

			【写真の説明】<br />
			<a href="../07">デーモンシステム</a>による治療例です。治療効果には個人差がありますが、開始４カ月後にはほぼキレイな歯並びになりました。
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01_03.jpg" alt="矯正治療での抜歯" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFCCFF"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科レポートNo.3</span><br />
		      ★矯正治療にともなう抜歯について<br />
			</h3>
			  <p>
			Q：歯を抜いて治療することがあるの？<br>
			A：歯並びは、歯の大きさとあご（顎）の骨の大きさとのバランスで決まります。顎の骨をベンチに、歯を人にたとえた場合、<a href="../06/#bench">歯並びの不正は６人用ベンチに７～８人が座ろうとして無理をしている状態です</a>。もしベンチの大きさが変わらないなら、この無理を解消するために、座る人数を調整する必要があります。つまり、歯と顎の大きさをのアンバランスを解消しようとして歯を抜くことがあります。<br>
			また、口元の突出度が大きいのに、無理やり歯を抜かないで矯正治療すると、口元の突出が改善しないばかりか、自然に口が閉じられなくなります。このような場合も、前歯を後方へ下げることを目的として、歯を抜くことがあります。<br>
			たとえ歯を抜いて矯正治療をしても、治療後に正しいかみ合わせが確立されていれば問題はなく、残った永久歯をより長期にわたって良い状態で保つことができます。もちろん、歯を抜いて矯正治療した方がメリットが多いと判断した場合にのみ行いますので、進んで歯を抜くことはいたしません。（<a href="../06">歯を抜かない矯正治療</a>に関しては、次回にご説明いたします。）<br>
			</p>
			<p>		  【写真の説明】<br />
		  <a href="../07">デーモンシステム</a>による治療中のケースです。上下顎とも<a href="http://www.hotei.or.jp/04_01.htm" target="_blank">乱ぐい</a>状態で、かつ、上顎の前歯が下顎に比べて11mmも前に出ていましたので、上顎の歯を2本抜歯しました。治療効果には個人差がありますが、4カ月後には、全ての歯がほぼキレイに並び、前突の度合いが劇的に改善しています。</p></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01_04.jpg" alt="非抜歯矯正" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFCCFF"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科レポートNo.4</span><br />
		      ★非抜歯矯正治療について<br />
			</h3>
			  <p>
			Q１：<a href="../06">歯を抜かないで矯正</a>できますか？<br>
			A１：ほとんどの方は、歯を抜かないで治療を受けたいでしょうし、私たち矯正医も、健康な歯をできれば抜きたくないと思っています。<br>
			成長期の子供の場合、実に８０％以上もの方が歯を抜かないでも治療可能です。<br>
			歯並びは、歯の大きさとあご（顎）の骨の大きさとのバランスで決まります。顎の骨をベンチに、歯を人にたとえた場合、<a href="../06/#bench">歯並びの不正は６人用ベンチに７～８人が座ろうとして無理をしている状態です</a>。もしベンチを大きくできのるなら、全員が座れるはずです。<br>
			つまり、成長期のお子様では、骨の成長を利用しながら歯列を拡大可能なので、全ての歯が並ぶようにスペースを作ることができます。</p>
			<p>Q２：大人でも歯を抜かないで治療できますか？<br>
			  A２：大人の場合、骨の成長がありませんので、どうしても抜歯して治療するケースが増えてしまいます。<br>
			  しかし、最近では、『<a href="../07">デーモンシステム</a>』と呼ばれる、大人であっても歯列を拡大できる可能性のある装置が登場しましたので、ますます<a href="../06">歯を抜かないで矯正</a>できる範囲が広がっています。<br>
			  </p>
		  <p>【写真の説明】<br>
	      <a href="../07">デーモンシステム</a>による治療例です。治療効果に個人差はあるのですが、このケースでは骨の成長を期待できない年齢ながら、歯を抜かないでも4カ月後にはキレイな歯並びになりました。</p>
		  <p><a href="../07">デーモンシステムのページをご覧ください </a><br>
		  </p></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01_05.jpg" alt="子供の矯正" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFCCFF"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科レポートNo.5</span><br />
		      ★子供の矯正について<br />			
			    </h3>
			  <p>
			Q1：子供の場合、いつ頃から治療を開始したら良いですか？<br>
			A1：好ましい治療開始時期は、歯並びの不正の種類や程度によって異なります。また、お子様の協力が得られるかどうかを考え合わせますと、早ければ早いほうが良いというわけではありません。<br>
			一般的には、混合歯列期と呼ばれる、乳歯と永久歯が混じった時期で、小学校中学年くらいからの治療が望ましいと思います。<br>
			お子様の場合、身体の成長に合わせて無理なく治療ができるため、<a href="../06">歯を抜かない矯正（非抜歯矯正）</a>が可能な場合が多くあります。</p>
			<p>Q2：どのような装置で治療するのですか？<br>
			  A2：子供の矯正の場合、前期治療として、顎の拡大など、主に骨格的な問題に対する治療がメインになります。<br>
			  色々な装置がありますが、その中でも、歯の裏側に装着する固定式の装置（装置１）や、主に家で使用する取り外し可能な装置（装置２）などがよく使用されます。<br>
			  矯正というと、歯の表に着けるワイヤーの装置を思い出される方が多いと思いますが、それは永久歯列になって歯並びの最終仕上げをする段階（後期治療）で使用する装置になります。<br />
			  </p>
			<p>
			【写真の説明】<br />
			装置１は歯の裏側に装着する固定式の拡大装置で、表からは全く見えません。<br>
			装置２は<a href="../06/#maxillary_protrusion">上顎前突</a>に使用するヘッドギアと呼ばれる装置で、お家でしか使用しません。<br>
			</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<p>&nbsp;</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" valign="top" style="font-size: 12px">
			<img src="images/09_01_06.jpg" alt="大人の矯正装置" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="left" valign="top" style="font-size: 12px" bgcolor="#FFCCFF"><h3><span style="color: #000000">矯正歯科レポートNo.6</span><br />
		      ★大人の矯正装置について<br />			
			    </h3>
			  <p>
			Q1：大人の場合、一般的な矯正装置はどのようなものですか？<br>
			A1：大人に使用する矯正装置といえば、歯の表に着けるワイヤーの装置が一般的になりますが、材質や構造の違いによりいくつかの選択肢があります。<br>
			まず、目立つのが欠点の金属製の装置ですが、丈夫でトラブルが少なく費用的に最もリーズナブルです。<br>
			目立ちにくいものとしては白色（半透明）のセラミック製の装置がありますが、金属製より高価になります。<br>
			また、最近では、『<a href="../07">デーモンシステム</a>』と呼ばれる歯の動きをスムーズにするよう設計された新型の矯正装置が登場し、治療期間が短く痛みが少ないと話題になっています。<br>
			<br />
			Q2：表から見えない矯正装置はありますか？<br>
			A2：<a href="../08_00">裏側（舌側・リンガル）矯正</a>では、歯の裏側にワイヤーの装置を装着しますので、表から全く見えないといった嬉しいメリットがあります。<br>
			ただし、「話しづらい」「治療期間が少し延びる」「費用が高い」といったデメリットもあります。<br>
			また、最近では、適応症例が限定されるものの、『<a href="../08_01/">インビザライン</a>』と呼ばれる、ワイヤーを使わない透明なプラスチックの矯正装置も登場しました。			</p>
			<p>
			【写真の説明】<br />
			装置１は治療期間が短く痛みが少ないと話題の<a href="../07/">デーモンシステム</a><br>
			装置２は最新の<a href="../08_00/">裏側矯正であるStbリンガル</a>。従来のリンガル装置に比べて小さく快適で、話しづらいといったデメリットが大幅に改善されている。</p>
		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<div align="right"><a href="http://www.hotei-senri.com/" title="デーモンシステムなら 豊中市 ほてい矯正歯科">豊中市 ほてい矯正歯科 千里クリニック Homeに戻る</a></div>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
